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2015年03月18日

動画deシーガルズに川畑愛希選手・宮下遥選手のインタビューを掲載しました。

平成27年3月15日(日)に行われた、2014/15V・プレミアリーグ女子ファイナル6東京大会において、岡山シーガルズは東レアローズと対戦いたしました。

試合後のインタビューを『動画deシーガルズ』ページに掲載いたしましたので、お知らせいたします。

平成27年3月14日(土)〜15日(日)、2014/15V・プレミアリーグ女子ファイナル6東京大会が大田区総合体育館を会場に開催されました。
14日には日立リヴァーレと対戦、セットカウント1-3でファイナル3進出へ厳しい状態となった岡山シーガルズ。
一縷の望みを残すためにも勝つしかない状況の中、15日の対戦相手は、レギュラーラウンドでは対戦成績1勝2敗と負け越している東レアローズ。
チームが気持を一つに試合へ臨み、首尾よく第1セットをとったものの、続く第2・3セットを相手に取られて後がなくなります。
しかし、第4セットを取り返し、フルセットへ持ち込んだ岡山シーガルズ。
最後まで気持を切らさずに戦いましたが、第5セットを12-15で落としてしまい、セットカウント2-3で敗戦となりました。
結果、岡山シーガルズはファイナル3進出への権利を失ってしまいました。

今回のインタビューでは、レギュラーラウンドから攻撃の要として活躍した川畑愛希選手、そして、コート内の司令塔として変幻自在のセットでゲームを巧みに組み立てた宮下遥選手に、試合を振り返ってもらうとともに、残る上尾メディックス戦への意気込みを語ってもらいました。

こちらをクリックすると、【動画deシーガルズ】の該当ページへリンクします。

ファイナル3進出の途こそ閉ざされたものの、まだシーズンは終わっていません。
岡山シーガルズは、3月21〜22日開催のファイナル6鹿児島大会において、大会2日目に最後の試合となる上尾メディックス戦に臨みます。
気持を切らさず、勝利を目指して一致団結して戦います。
皆様、変わらぬご声援をよろしくお願いします!

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