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2019年06月19日

退団選手のお知らせ

2018-19シーズンをもってNO.2 山口 舞選手、NO.13 磯部 光里選手、NO.15 髙田 茉優選手、NO.17 林 日向子選手、NO.22 大楠 鼓雪選手が当チームを退団することなりましたのでお知らせいたします。

 

引退にあたり、各選手から皆様へのメッセージを以下の通りお伝えいたします。

■NO.2 山口 舞
岡山シーガルズでは、バレーボールを通して仲間を思うことの大切さや思いやりの大切さを学びました。
これからもシーガルズで学んだことを忘れずに頑張っていきたいと思います。
私自身の夢であったシーガルズで日本一の夢を叶えることはできませんでしたが、後輩のみんながその夢を達成できるように応援していきたいと思いますし、みんなならできると信じています。
岡山に来たころと比べたら比べ物にならないくらい応援してくださる方々も増え、多くの方々の支えもあり、バレーボールをする環境も昔に比べると整ってきました。
応援してくださるファンの方がも年々増えてきて、今ではホームゲーム会場がブルー一色で染まる一体感ある中で試合することができ、本当に幸せだなと思います。
今まで沢山のご声援をいただきましてありがとうございました。
ファンの皆さんがあってこそのチームだと思うので、これからも岡山シーガルズの応援を宜しくお願いいたします。

■NO.13 磯部 光里
岡山シーガルズの一員として過ごせた事、夢のような素晴らしい経験を沢山させてもらえた事、バレーを通じて多くの方々と出会えた事、本当に感謝しています。
これから自分の壁を越えられるように前向きに挑戦し、頑張ります。
温かいご声援本当にありがとうございました。

■NO.15 髙田 茉優
2年間という短い期間ではありましたが、かけがえのない仲間と出会い、沢山の方に応援していただき、支えられ、素晴らしい環境でバレーボールができたことに心から感謝しています。
この2年間は私にとって一番自分と向き合い、色々な事を考えたり感じたり、とても充実した時間でした。これから新たな道を歩んでいきますが、シーガルズでの経験を糧に自分らしく頑張っていきます。そして、これからは1人のファンとしてシーガルズをずっと応援していきます。
ありがとうございました!

■NO.17 林 日向子
中学、高校、そしてシーガルズでの4年間、河本監督に指導して頂き、プレー面だけではなく、人として大切なこと、そして自分自身の事を正しく知るという事を学びました。
また、沢山の方々に支えていただいた事を感謝しています。
今まで学んだ経験を次のステージでも活かせるように頑張りたいと思います。
本当にありがとうございました。

■NO.22 大楠 鼓雪
これまで支えてくださった方々には本当に感謝の気持で一杯です。
どんな時も温かく声をかけてくださった事、とても嬉しかったです。
シーガルズに入り、これまで経験できなかったことを沢山させていただきました。
この経験をこれからの人生に活かしていきます。
ありがとうございました。

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