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2018年09月07日

平成30年7月豪雨の被災地へ向けた募金を岡山市に寄託いたしました

平成30年9月6日(月)、岡山県バレーボール協会・岡山シーガルズは岡山市役所を訪問し、平成30年7月豪雨被害の発生を受けて実施した募金を岡山市に寄託しました。

この募金は平成30年8月13日にジップアリーナ岡山にて行ったフィリピン共和国女子代表チームとの交流試合会場にて、平成30年7月豪雨の被災地へ向けた支援を来場者へ向けて呼びかけて集まった浄財13万1301円となります。

この日、当チームからは主将・山口 舞選手及びマネージャー・高田さゆり、岡山県バレーボール協会からは岩崎静恵総務副委員長が岡山市役所を訪れ、大森雅夫岡山市長に募金の旨をご説明差し上げると共に、募金を寄託させていただきました。

同災害によってお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りすると共に、被災地の一刻も早い復旧へ向けてこれからもチームとして様々な取り組みを行ってまいります。

大森雅夫岡山市長への募金寄託の様子

平成30年8月13日に実施した募金の様子

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